
習い事のバッグで迷ったら?選び方と便利なリュックもご紹介!
子どもが習い事を始める際、必要になるのがバッグ選びです。子どもに持たせるからこそ、こだわって選びたいと感じる方も多いでしょう。
この記事では、習い事のバッグで悩みやすい理由を整理しながら、選び方のポイントを解説します。あわせて、習い事のバッグにおすすめなLassig(レッシグ)のリュックもご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。
投稿者
原島 円
1989年生まれ、2児の母。短期大学卒業と同時に保育士資格・幼稚園教諭の資格を取得。その後は保育園にて15年間勤務し、0歳〜9歳(学童を含む)まで全年齢の担任を経験。現在は育児に関するコラム執筆や、ご家庭に寄り添うベビーシッター活動中。ママ・パパが「育児って楽しいな♪」と笑顔になれるようなメッセージを発信できたらと思っています。
習い事のバッグで悩む理由

習い事のバッグは、習い事の内容や子どもの年齢によって求められるバッグの形や機能が変わります。本章では、多くの保護者が習い事のバッグ選びで悩む理由を整理しました。
習い事の種類によって荷物量が違う
習い事によって必要な持ち物は大きく異なります。着替えやタオルが必要なもの、道具を持ち運ぶものなど、内容はさまざまです。
そのため、習い事に適したバッグの基準を見つけにくく、習い事のバッグ選びに悩む原因となっています。
子どもの成長に合ったサイズ感がわかりにくい
幼児期は成長が早く、すぐにサイズが合わなくなることも。大きすぎても扱いにくく、小さすぎても荷物が入らないため、サイズ選びは迷いやすいポイントです。
見た目も機能面も満足できるものが見つかりにくい
デザイン性だけを重視すると使いにくい場合があります。また実用性だけを優先すると、子どもの好みに合わないことがあり、見た目と使いやすさの両方を兼ね備えた習い事用のバッグは見つけにくいものです。
習い事のバッグ選びで重視したいポイント

習い事のバッグ選びは迷いやすいからこそ、バッグに求める基準を持つことが大切です。ここでは、習い事のバッグを選ぶ際に重視したいポイントをご紹介します。
子どもが持てる重さ・サイズ
習い事のバッグは、子どもが無理なく持てることが大切です。重すぎたり大きすぎたりすると、子どもの負担になって習い事への意欲が下がってしまう場合もあります。
負担にならないサイズや重さを選ぶことが、楽しく習い事に通うためのポイントになりますよ。
使いやすい設計
荷物の出し入れがしやすく、開け閉めが簡単なバッグだと準備や片付けがスムーズです。子ども自身が扱いやすい習い事のバッグを選ぶことは、忘れ物の防止にもつながります。
成長に応じて調節できるバッグ
子どもの成長に対応できるかどうかも、習い事のバッグを選ぶうえで大切です。肩ひもや容量などを調節できるバッグであれば、体格の変化に合わせて長く使うことができますよ。
習い事のバッグにリュックが便利な理由

習い事バッグの形に迷った場合は、リュックを選ぶことで多くのメリットがあります。以下では、習い事のバッグとしてリュックが便利な理由を解説します。
両手が空き、安全性が高い
リュックは両手が空くため、階段や人混みでもスムーズに移動することができます。手すりをつかんだり、転倒しそうな場合に手をつきやすく、習い事の行き帰りでも安心です。
重さが分散され、体への負担が少ない
リュックは左右の肩で重さを支えるため、肩掛けバッグなどに比べて体への負担が偏りにくいでしょう。荷物が増えても疲れにくく、姿勢が崩れにくい点もリュックの魅力です。
落下や置き忘れを防ぎやすい
リュックは背負うことが多いため、落としたり置き忘れたりする心配が少なくなります。移動中にバッグを気にせず行動できますよ。
通うための準備が習慣になりやすい
背負う・降ろす・中身を出すといった一連の動作があるため、習い事の準備が身につきやすくなります。自分で習い事の準備をすることで、子どもの自立心にもつながっていきますよ。
習い事のバッグはLassigのキッズリュックがおすすめ

習い事用のリュックを選ぶなら、Lassig(レッシグ)のキッズリュックがおすすめです。子どもの成長に合わせた使いやすい設計で、習い事にも日常にも取り入れやすいのが特長の一つ。
また、子どもが好むデザインが豊富に揃っているので、お気に入りのアイテムがきっと見つかりますよ。
◆おすすめアイテム(仮)◆
- ミニロールトップバックパック
- ミニスクエアバックパック
- ビッグアウトドアバックパック
ミニロールトップバックパック

ミニロールトップバックパック「Natureシリーズ」「Happy Printsシリーズ」は、軽量でコンパクトなサイズが特長のリュックです。開口部をくるっと丸めて留めるロールトップ仕様のため、荷物量に応じて調整しやすいのも嬉しいポイントです。。
習い事の持ち物が少ない日でも多い日でもすっきり使えるため、習い事のバッグとして取り入れやすいアイテムですよ。
ミニスクエアバックパック

ミニスクエアバックパック「Happy Printsシリーズ」はリュックとしてはもちろん、持ち手を持つことで、トートバッグとしても使えるアイテムです。ファスナーで大きく開くため、荷物の出し入れがスムーズ。
中身を整理しやすいデザインなので、習い事の準備に見通しを立てることができますよ。
ビッグアウトドアバックパック

ビッグアウトドアバックパックは、「Little Gangシリーズ」「Natureシリーズ」「Adventureシリーズ」3つのデザインが展開されているリュックです。収納力と体にフィットしやすい設計が魅力で、荷物が多くなりがちな習い事に使いやすいサイズ感。
また、アウトドア機能が充実しているので、お出かけやレジャーなど幅広いシーンで活用できるアイテムです。
【口コミ】お客様の声をご紹介
ここからは、レッシグのリュックを実際に使っている方のSNSレビューをご紹介します。サイズ感や利用シーンなどを参考にしてみて下さいね♪
SNSレビュー1:大容量で練習着やシューズが入れやすい!
ペラッペラの脆弱なリュックで4年ほど過ごし そろそろしっかりしたのが 欲しいと思っていたところに @lassig.japan さんから ありがたいお声がけを頂きました🙏 色んなPRのご連絡頂くのですが 🧑🏻👧🏻が本当に欲しいもの、 おすすめできるものしかやらない と決めているので 今回もはなちゃんにご相談。 一緒にサイトを見ていると 「このパープルのかわいい!ほしい!」 ということでこちらをセレクト💜 しっかり大きいので ダンスのシューズや練習着を入れても余裕✌️ ウォーターボトル入れがサイドにあるのも 水がぶ飲みガールには最適🚰 そしてそして、、、 いいところにループがあって チャーム集めにハマってるギャルは お気に入りの🐻🎀をつけて とっても嬉しそうでした😊
※一部抜粋
※こちらはタイアップ投稿です
SNSレビュー2:背負いやすい機能が推しポイント♡
レッシグのビッグアウトドアバックパック🎒ˎˊ˗ 123cm / 22kg の6歳が背負うとこんなサイズ感! 結構大きめで、収納力抜群☺︎⸝⋆ なにかと荷物が増えてくる小学生にぴったりでした🙆🏻♀️◎ 撥水加工で急な雨や小雨の日でも安心😮💨♡ 背中側がクッション性のある素材だから、 負担がかかりにくいみたいで このリュックだと『ママ、持ってて〜』て言わずに そのまま自分で持ってくれることが多くて...! 母的にそこが1番の推しポイントです🥹🫶🏻🤍
※一部抜粋
※こちらはタイアップ投稿です
習い事のバッグは「使いやすさ」を考えて選ぼう
習い事のバッグは、見た目だけでなく使いやすさがとても重要です。子どもが使いやすいバッグを選ぶことで、習い事の時間がより楽しくなりますよ。
Lassigのリュックは豊富なデザインが揃っており、機能性も抜群。子どもの習い事を支えるバッグとして大活躍するでしょう。
子どもの習い事用バッグとして、ぜひ検討してみてくださいね。





